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日本旬紀行

「伊達な」松島・塩竈の旅(1) 7月からCP-気軽にバスツアー

新緑の時期を迎え、梅雨、盛夏と季節は流れていく。東北・宮城県観光の魅力が際立ってくるのが、この季節。なかでも松島・塩竈エリアは日本三景の名にふさわしい多島美といった海の魅力、地域の歴史風土が鮮やかに輝き、躍動感に満ちあふれる。夏に観光キャンペーン、秋には塩竈で観光博など活気も高まる宮城。「これぞ観光シーズン」といった季節感を身体全体で味わいに、松島・塩竈を中心に宮城の旅へ。

(15/06/05) »続きを読む

待ち遠しい淡路島の初夏(2) 観光拠点に「ザ・サンプラザ」

淡路島・洲本温泉の「淡路インターナショナルホテル ザ・サンプラザ」は、日本最大級のヨットハーバーを擁するサントピアマリーナ内に位置し、目の前はもちろん大海原。景観と温泉、旬の幸が自慢のリゾート地・淡路島を代表する宿だ。

(15/05/20) »続きを読む

待ち遠しい淡路島の初夏(1) 「ハモ」見参

今春、花博が開かれ、例年以上に盛り上がっている兵庫県淡路島観光。春から季節が移り替わるといよいよ夏がやってくる。その主役はやはりハモ。淡路島の初夏の風物詩は京都や大阪で昔から珍重されてきたように、その上質さは折り紙つきだ。さっぱりとしながらも濃厚な味わいは、夏の喜びに満ちている。それを思えば、今からあの暑い夏さえ待ち遠しい―。

(15/05/20) »続きを読む

群馬ブームが来る(4) 名湯に泊まる

100を超える温泉地がある群馬県。富岡製糸場と絹遺産群、「花燃ゆ」ゆかりの地をめぐる宿泊先に名湯はいかが。

(15/04/17) »続きを読む

群馬ブームが来る(3) 富岡製糸場、保護財源確保で入場料値上げ

富岡製糸場は世界遺産登録後、14年12月に場内の繰糸場、東繭倉庫、西繭倉庫の3棟が国指定重要文化財から、群馬県内では初の国宝へと格上げされている。3月31日に富岡製糸場が発表した2014年度の来場者数は133万8千人で、登録前年の31万5千人を大幅に上回った。

(15/04/17) »続きを読む

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