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旅猿

にいがた中越を極める旅(3) 長岡醸造文化と魚沼の石川雲蝶

新潟県旅館ホテル組合の招きで訪れた「中越を極める旅」の2日目。地酒の宿をたん能した割に、蓬平温泉のつるつるすべすべした湯に浸かった目覚めはいい。山里ならではのご飯の供で、朝から米どころの白飯をたくさんいただいた。

(14/02/06) »続きを読む

にいがた中越を極める旅(2) 宿の"元気"を感じる

宿泊は、越後長岡よもぎひら温泉の和泉屋。よもぎひら温泉は、04年の中越地震で一時は存続が危ぶまれるほどの被害を受けた。ただ、この地震をきっかけに新潟県は、観光復興モデルとも評される取り組みを旅館ホテル組合が中心になって進めた。野澤理事長は「足元を見つめる時間ができ、観光地として育つことができた」と話す。

(14/01/09) »続きを読む

にいがた中越を極める旅(1) 鯛茶漬けや呈茶体験で感じる"本物"

2014年春にデスティネーションキャンペーン(DC)、15年春には北陸新幹線開業を控えた新潟県。新幹線開業で近くなる関西圏からの誘客に力を入れている。新潟県旅館ホテル組合(野澤幸司理事長)は12月3―4日、関西の旅行会社やマスコミ関係者を招き「にいがたの中越を極める旅」を実施した。2回に分けて中越の旅をレポートしたい。

(14/01/09) »続きを読む

新幹線開業前の北陸へ(2) 地域文化を体験

福井県勝山市と越前市も訪ねた。勝山市は、年間50万人を集客し今や全国区の人気を誇る「福井県立恐竜博物館」があるまちだ。展示される骨格標本の恐竜42体のうち7体は実際に発掘されたもので復元されているという。キャンペーン対象者には恐竜シールがプレゼントされる。

(14/01/08) »続きを読む

新幹線開業前の北陸へ(1) 「Japanese Beauty」の地

北陸新幹線・長野―金沢間の開業を2015年春に控え、急ピッチで受け入れ態勢が進む北陸地方。本州のJR3社と北陸3県が連携し取り組む「Japanese Beauty Hokuriku(ジャパニーズビューティー北陸)キャンペーン」が今冬も始まった。04年から実施しているもので3月31日までの期間中、提携施設のイベント特別参加や記念品のプレゼントなど、冬の北陸の旅を盛り上げる。一足早く冬の美しい北陸を満喫するため、このほど大阪駅から特急「サンダーバード」号に乗り込んだ。

(14/01/08) »続きを読む

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