楽しく読めて ときどき役に立つ観光・旅行専門紙「トラベルニュースat」

ラオス国営航空 20年3月に熊本空港に就航

19/10/21

国土交通省は10月21日、ラオス国営航空のラオス-熊本の新規乗り入れを許可した。同社の日本乗り入れと、日本-ラオス間の定期直行便の就航は初めて。

運航開始は2020年3月18日を予定。熊本とラオスの首都・ヴィエンチャンを水・土曜日の週2便、熊本とラオス北部の古都・ルアンパバーンを月・金曜日の、同じく週2便運航する。

使用機材はA320-214で、座席数は158席。

この記事をシェアする
購読申し込み
地旅
今すぐにでも出たくなる旅 最新
岐阜県下呂エコツーリズム始動

岐阜県中東部に位置する下呂市。清流の飛騨川がまちを縦断し、周囲は標高1千メートルを超える...

今だからこそ行く蘇りの地わかやま

和歌山県では世の中の沈滞ムードから抜け出し、新型コロナウイルス感染症拡大による影響からの...

花火、温泉コロナに打ち克つ三重県鳥羽の夏

新型コロナウイルス感染症拡大の影響で県境を超える往来の自粛が求められてきたなか、7月10日...

夕陽と語らいの宿ネットワーク
まちづくり観光研究所
地旅
関西から文化力
トラベルニュースは
文化庁が提唱する
「関西元気文化圏」の
パートナーメディアです。
九観どっとねっと
ページ
トップへ