桑名を体感する41プログラム 11月21日から「ほんぱく」スタート/三重
20/11/02
三重県桑名市は11月21日から、地域の魅力を体感できるプログラムをそろえた「桑名ほんぱく2020」を開く。食やアート、自然などここだけの41のプログラムで、多彩な顔を持つ桑名の風土に親しむ。2021年2月14日まで。
同博は「桑名本物力博覧会」の略称。15年に始まり、今年で5年目になる。今年は「本物を味わう」「自然を満喫する」「文化・技術を学ぶ」「身も心も美しく」の4テーマ41プログラムを用意した。ダリアの朝摘みとダリア御膳を味わうプログラム、バリスタチャンピオンによる珈琲の楽しみ方の伝授、 名物はまぐり料理と芸妓さんとのお座敷遊び体験など、個性的なプログラムが並ぶ。
詳細はhttps://kuwanahonpaku.netへ。

お座敷体験も
地域情報 の新着記事
- 横浜で「ほんまにええとこ関西観光展」 2月27日―3月1日に(26/02/07)
- 【鼎談】観光の「量」だけではなく「質」も、レガシー形成へ 大山阿夫利神社で語られた転換点(26/02/02)
- サンスターライン、万博協会から感謝状 シャトルバス運行で/大阪(26/02/02)
- 跡見女子大 篠原ゼミ 磯田萌絵、持続可能な地球のために 地域と人々をつなぐ旅行会社の奮闘(26/01/20)
- 会津の食を都市部で発信 るるぶなど3社が有楽町でプロモーション事業を始動(26/01/20)










