新東名自動車道浜松SA(下り) 2月1日から大型車駐車マスが1.6倍に
22/01/24
NECXO中日本は2月1日から、新東名自動車道浜松SA(下り)で増設工事中だった大型車駐車マスなどの供用を開始する。
臨時駐車場の通常利用や緑地帯の駐車マスへの変更などで、大型車の駐車マスは従来の83台から120台、バスマスは7台から8台、小型車マスは90台から162台に、二輪車マスも6台から15台に増える。
また、新たにダブル連結トラック優先マスを5台分新設する。これらにより大型車駐車可能マスは従来の94台から1・6倍の148台になる。
同SAでは夜間に大型車駐車マスの不足から混雑が発生していた。

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