ニューノーマルな旅と観光を考える 日観振とトリップアドバイザーがウェブセミナー
20/09/20
日本観光振興協会は10月2日、トリップアドバイザーと共同でウェブセミナー「ニューノーマルな旅と観光のあり方とは?」を開く。新型コロナウイルス禍からの観光復興に向け、宿泊施設の観点を踏まえながら、ウィズコロナ下での観光を考える。
基調講演は、コロナ禍における旅行者の意識について」を演題に、トリップアドバイザーの牧野友衛代表取締役が登壇。「ニューノーマルな旅と観光のあり方とは?」がテーマのディスカッションは牧野さんと日観振の久保田穣理事長、プリンスホテルの小山正彦社長が意見を交わす。
時間は15時30分−17時。各地の行政や観光協会、DMO、観光事業者らが対象で、定員は100人。
参加費は無料。申し込みはhttps://bit.ly/2RwnxtIから。
観光行政 の新着記事
- 中国人訪日客6割減も「全体で高水準を維持」 観光庁・村田長官(26/03/03)
- 海外教育旅行の可能性を考える 観光庁、3月12日にシンポジウム(26/02/26)
- 日本人旅行消費、25年10―12月期は2・6%減の6兆3022億円 年間値は6・4%増(26/02/24)
- すべての人が安心して楽しめる旅づくり 観光庁、3月10日にユニバーサルツーリズムセミナー(26/02/23)
- 基幹産業化へビジョン 日観振が6月発表、新規就業者の確保図る(26/02/16)










