3年ぶりのレクリエーション OATA支部長会
22/09/30
協同組合大阪府旅行業協会(鈴木隆利理事長=ワールドツアーズ)は8月21日、3年ぶりにOATA支部長会主催のレクリエーションを実施し「『劇団四季オペラ座の怪人』&『リーガロイヤルホテル』夕食の集い」を開いた。
大阪市北区の大阪四季劇場で「オペラ座の怪人」を観劇した後、リーガロイヤルホテル大阪の1階にあるレストラン リモネで夕食を堪能。
鈴木理事長は夕食会で「レクリエーションは3月ごろから4支部の支部長と笠舞事業部長ら5人が集まって企画し、いろんな案が出た結果『オペラ座の怪人』に決まりました。80人の定員でしたが、募集して3日で定員に達する人気でした」と話し、組合の運営と事業に協力を呼びかけた。
参加者からは「見たかったオペラ座の怪人を企画していただいて、うれしい」「家族や組合員同士が顔合わせでき、レクリエーションは毎年楽しみにしていました」と喜びの声が挙がっていた。
支部長会主催のレクリエーションは、日ごろ業務に忙しいOATA組合員のために社員や家族とのコミュニケーションの場として、毎年8月に実施している。
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