観光DX検定、日観振が創設
25/07/27
日本観光振興協会は、デジタル技術を活用した観光人材の育成を目指し「地方創生データサイエンティスト検定制度(観光DX検定)」を創設する。
初級検定日は12月14日。検定に先駆け、8月1日からeラーニング講座の申込受付を開始する。検定の取得を通じて観光分野で即戦力となる実践的なスキルを習得できる内容となっている。
初級講座の受講料は一般で3万3千円。テキスト代などは別途。申し込みはウェブサイトから。
観光行政 の新着記事
- 「観光の実態と志向」「数字でみる観光」 日観振が新刊発行(26/01/30)
- 「長崎モデル」に学ぶ観光教育 日観振、2月5日にオンラインセミナー(26/01/28)
- ホンダモビリティランドなど6団体が受賞 スポーツ文化ツーリズムアワード2025(26/01/23)
- オープンデータの活用を学ぶ 観光庁、2月5日に観光DXオンラインセミナー(26/01/15)
- 大賞は富山県西部観光社水と匠 観光庁・第3回「サステナブルな旅アワード」(26/01/13)










