東京・多摩動物園でマレーバクの赤ちゃん生まれる
22/05/13
東京都日野市の多摩動物公園で5月9日、マレーバクの赤ちゃんが生まれた。性別はメスでリンと名付けられた。
母親は日本平動物園(静岡市)生まれのユメ18歳、父親は多摩動物公園生まれのケン10歳。ユメは4回目の出産で、落ち着いて子育てしている。
親子は5月下旬からマレーバク舎の室内展示室で公開する予定。同園のマレーバクは5頭になった。

母子(同園のウェブサイトから)
地域情報 の新着記事
- 横浜で「ほんまにええとこ関西観光展」 2月27日―3月1日に(26/02/07)
- 【鼎談】観光の「量」だけではなく「質」も、レガシー形成へ 大山阿夫利神社で語られた転換点(26/02/02)
- サンスターライン、万博協会から感謝状 シャトルバス運行で/大阪(26/02/02)
- 跡見女子大 篠原ゼミ 磯田萌絵、持続可能な地球のために 地域と人々をつなぐ旅行会社の奮闘(26/01/20)
- 会津の食を都市部で発信 るるぶなど3社が有楽町でプロモーション事業を始動(26/01/20)










