コラム
- 井門隆夫「未来への道標」
- 池田良穂「新クルーズ学」
- リレーコラム「和をもってJKK」
- 井村日登美「ホテルあらかると」
- 松坂健「観客力一本勝負」
- 山田桂一郎「NATO廃絶」
- 佐藤陸雄「旅館とともに50年」
- 永山久徳「ながやま節考」
- 大田忠道「大田料理長の味な話」
- 喜山光子「共創の旅―サービス介助士日誌」
- 藤田聡「温泉道への招待」
- 大山良徳「大山式旅ストレッチ」
- 旭堂南龍「旅する講談」
- 百戦錬磨・観光創生班「観光創生への道」
- 川西修「ビジネスで損をしない方法」
- 跡見学園女子大学観光コミュニティ学部「女子大生から見た日本の観光」
- 井門隆夫「CS宣言」(終了)
- 小原健史「誇りへの闘い」(終了)
- 佐藤陸雄「データで見る観光」(終了)

COVID19 オンラインセミナーを傾聴
新型コロナウイルス(COVID19)感染症拡大の影響でリアルな講演会やセミナーがなくなる一方で、最近はオンラインセミナーが頻繁に開催されるようになってきました。お陰様で私にも講師のご依頼をいただくようになりましたが、テーマの大半は「アフター...

「駅ピアノ」「空港ピアノ」 何気ない風景に心休まるドキュメンタリー
ちょっとした病で、入院生活を余儀なくされたので、連載1回分、お休みさせていただいておりました。無事、退院できたので復活というわけだけれど、さて、困った、「観客」になりに行くイベントも劇場も何もない事態! 第一、なるべく家から出るな、と...

歴史息づく鹿遊ぶ宿 奈良市/古都の宿むさし野・山下育代さん
三重県・浜千代館の濱千代美治さんからバトンをいただきました奈良古都の宿むさし野の山下でございます。 むさし野は奈良公園の奥にある五色の山と言われる若草山の麓に佇む奈良最古の宿で、門前には鹿がおり、人だけでなく鹿も立ち寄る宿屋でございま...

「エースホテル」が初進出 京都市・新風館に今夏開業
京都市中京区の旧京都中央電話局跡地にある商業施設「新風館」。NTT都市再開発(東京)が再開発計画を進めていたが新型コロナウイルスの影響で、当初今春開業予定を延期に次ぐ延期で、今夏ぐらいに開業する模様だ。アジア初進出の「エースホテル京都」をは...

新しい需要の妄想を具現化
ポストコロナの需要創造をそろそろ真剣に考えなくてはなりません。おそらく、平成30年間で起きていたことが1年で起こるからです。それは、シニア客の減少です。残念ながら、ほぼ平時に戻ってからも県外をまたいでの移動自粛が続いたことが、高齢客に移動の...

努力を「ダサい」と思ってしまう人
努力することを「ダサい」「面倒だ」と言ってバカにする人がいますが、必ずしっぺ返しを食らいます。努力しないで成功しようなどと思っている人は必ず損をします。 努力する人は希望を語り、怠ける人は不満を語る。努力するものにしか成功への扉は開か...

講釈師が語る一休さんの四 てい髪し「周建」と名乗る
その安国寺の像外和尚は顎に白いやぎのような髭を生やし「千菊丸と申すのか?」「はい、和尚様」「其方の母君からくれぐれも頼むと言われておるからな、まずは頭を剃ろうかの」シャリシャリと髪を落とします「どうじゃ、髪がなくなった気持ちは」「はい、おつ...

新型コロナウイルスに負けない免疫力
新型コロナウイルスが猛威をふるい、今やパンデミックとなり、私たちの生活を脅かしています。このウイルスへの対処法は、密接、密室、密集に気配りすることと、自分自身の自然治癒力や免疫力を高めておくことです。これが最高の感染症予防法です。 ◎...

“新たな生活様式”型観光の創造
『先行きが見えない混沌とした状況』により、大手中小零細に関わらず大打撃となっている現実は言うまでもない。特にコスト高の大手にとっては、より大きなダメージとなっている。 視点を変えれば、中小零細にとっては千載一遇のチャンスではなかろうか...

コロナ禍を乗り越えた社会のあり方
「コロナ禍(ころなか)」︱新型コロナウイルスがなければ知らなかった、使わなかった言葉「禍=災難・災い・不幸」と今まさに戦っています。感染拡大から「緊急事態宣言」が発表され、GWは「ステイホーム週間」となりました。私たちは、どのように連休明け...












